- 更新日 2026.03.19
- カテゴリー ホームページ制作の見積もり・発注
格安ホームページ制作の裏側暴露|制作会社がこっそり教えます。【2026年最新版】
「予算が限られている中でホームページをリニューアルしたい」「社内からコストを抑えるよう強く求められている」といった状況で、制作会社をお探しではないでしょうか。
「安かろう・悪かろう」という言葉が頭をよぎりつつも、少しでも安く、かつ良いものを作りたいと願うのは当然のことです。しかし、Web制作業界において「格安」を実現するためには、相応の理由が存在します。
本記事では、数多くの現場をディレクターとして経験してきた筆者が、格安ホームページ制作の仕組みと業界の裏側を詳しく解説します。安さの正体を正しく理解することは、リスクを回避し、納得のいく発注をするための第一歩です。
注意すべき業者を見極めるだけでなく、コストを抑えながらも成果の出るサイトを作るためのポイントまで言及しますので、ぜひ参考にしてください。
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格安制作に役立つ記事もご覧ください 裏側を把握したらこちらもチェック!格安でホームページ制作を提供する制作会社を厳選
その格安ホームページ制作会社、信頼できますか?
「安かろう悪かろう」という懸念は、現在のWeb制作においては正解といえます。今は誰でもサイトを作れる時代ですが、その分「成果を出す」難易度は飛躍的に上がっています。スマホ対応やSEOなど求められる水準は高く、安く作っただけでは成果は望めません。安さの裏にあるリスクを正しく見極めることが重要です。
格安業者に騙されたくないなら「人件費」「契約形態」「営業マン」に要注意!
格安ホームページ制作で失敗を防ぐには、表面的な価格以外の要素をシビアにチェックする必要があります。特に「人件費」「契約形態」「営業マン」の3点は、安さのしわ寄せが現れやすい部分です。これらの実態を見抜くことが、後悔しない発注の鍵となります。
ポイント1:見積もりの大半を占める「人件費」の内訳を疑う
制作費の大部分は人件費です。まずは、どの工程に誰が関わるのか、具体的な内訳を確認しましょう。格安業者の場合、ディレクターが不在で進行管理が疎かだったり、1人の担当者が過剰な件数を抱えて作業時間を極端に削っていたりすることがあります。
役割分担が明確か、自社の要望を反映させるための工数が十分に確保されているかをチェックし、安さの代償として品質が犠牲になっていないかを見極めることが重要です。
ポイント2:解約できない「契約形態」や「リース」のリスクを確認
初期費用が安くても、月々の支払いや契約期間に注意が必要です。特に事業者間の取引では、消費者保護のためのクーリングオフ制度が適用されないため、一度契約すると安易に撤回できません。例えば「5年リース」のような長期契約は、途中で解約したくても残債の一括支払いを求められるリスクがあります。
契約前に期間の縛りや途中解約の条件を再確認し、実質的な「高額な分割払い」になっていないかを冷静に判断してください。
ポイント3:デメリットを隠す「営業マン」のセールストークを見抜く
「丸投げでOK」や「修正無制限」といった耳当たりの良い言葉には注意が必要です。実際には、テンプレートの枠内でのみ修正が可能であったり、現場の知識がない営業担当者が契約を優先して無理な約束をしていたりするケースがあるからです。
信頼できるかを見抜くには、「なぜ安いのか」という理由や「デメリット」をあえて質問してください。制作現場を正しく理解している担当者であれば、制約事項についても誠実に説明してくれるはずです。
なぜ格安でホームページ制作ができるのか?
格安でホームページを制作できるのには、ビジネスモデル上の明確な理由があります。安さの正体を知るためには、まず制作会社がどのような仕組みで収益を上げているのか、その原価構造を理解する必要があります。
原価は99%「人」。人件費を削減した分だけ割安になる
ホームページ制作は、製造業のような原材料の「仕入れ」がほとんど存在しない業界です。経済産業省の統計調査などを見ても、情報サービス業の費用の大半を人件費が占めていることがわかります。
つまり、制作費の原価のほぼ100%が「人」の労働力です。デジタルな素材(イラスト、写真、コード)を組みあわせて形にするための「作業時間」こそがコストの正体です。制作会社が費用を大幅に削ろうとすれば、「スタッフがそのプロジェクトに割く時間を削る」以外に方法がありません。
格安ホームページ制作は、本来必要なはずの工程や人員をどこまで削れるかという、人件費削減の極限で成り立っているのです。
プロジェクトをまとめる現場監督:ディレクター
ディレクターは、家づくりでいえば「現場監督」にあたる存在です。クライアントの要望を汲み取り、設計図(要件定義)を作成し、デザイナーやエンジニアを指揮してプロジェクトを完遂させます。
ディレクターの工数を削ると、要件定義が曖昧になり「思っていたものと違う」というズレが生じやすくなります。また、コミュニケーションが希薄になることで、連絡の遅延や、致命的な認識漏れといったリスクを抱えることになるため注意しましょう。
完成図を設計する建築士:デザイナー
デザイナーは、サイトの見た目だけでなく、使い勝手や情報の整理を担う「建築士」の役割を果たします。単に綺麗な絵を描くだけでなく、ユーザーが迷わず目的にたどり着ける導線を設計します。
デザイナーの工数を削減する場合、多くは既存のテンプレートへの流用が行われます。その結果、自社ならではの強みが表現されない「どこかで見たようなサイト」になり、競合他社との差別化が困難になるだけでなく、使い勝手の悪いサイトになりかねません。
実際に施工を行う大工さん:エンジニア
エンジニアは、デザインを元にプログラムを組み、実際に動くサイトを構築する「大工さん」です。HTMLやCSSなどの言語を使い、目に見えない「構造」を組み立てます。
ここでの工数削減は、ソースコードの質の低下に直結します。乱雑なコードは、ページの表示速度を低下させるだけでなく、SEOへの悪影響や、セキュリティ上の脆弱性を残す原因です。公開後に不具合が多発するリスクも高まります。
削減した人件費分の仕事はだれが行う?
制作会社が人件費を削ることで、本来その役割の人が担うべき「作業」が消えてなくなるわけではありません。では、削られた分の仕事は一体どこへ行くのでしょうか。実態は、制作会社が負担しきれなくなった「ツケ」が別の場所に回っているだけなのです。
削られた工数のシワ寄せは、すべて「依頼者」にのしかかる
制作会社が作業時間を削った分、その穴を埋めるのは他でもない「依頼者」自身です。格安プランの多くは、本来プロが主導すべき以下の作業を依頼主に委ねることで成立しています。
- 掲載する文章(原稿)の作成
- 使用する画像素材の選定・用意
- サイト全体の構成案の確認と指示
- プロジェクト全体の進行管理
これらの作業を慣れない依頼主が代行することになれば、膨大な時間が奪われます。ご自身の時給や本来の業務に割くべきリソースを換算してみると、結果として「自分でやったほうが高い買い物になった」というケースが少なくありません。
効率化か?手抜きか?「人件費削減」の2つのパターン
「人件費を削る=すべて悪」というわけではありません。人件費の削減には、以下の2つのパターンがあることを見極める必要があります。
- 企業努力による効率化: ITツールやノーコードツールの活用、定型作業のシステム化によって、品質を維持したまま無駄を省くパターン
- 必要な工程の単純削減: ヒアリング、検証、テストといった成果を出すために不可欠な工程を、単に「手間だから」という理由で省くパターン
私たちが選ぶべきは、当然ながら前者の会社です。成果を出すためには、必要な工程をしっかりと守りつつ、無駄を効率化している制作会社を選ぶことが鉄則です。
格安ホームページ制作に伴う失敗ケーススタディ
ホームページ制作会社が費用を極端に抑える際、「しわ寄せ」は制作工程のどこかに現れます。人件費を削った結果、依頼者がどのような不利益を被ることになるのか、具体的な失敗事例を見ていきましょう。これらを事前に把握しておくことで、トラブルを未然に防ぐことができます。
ディレクターの工数を削っているパターン:「打ち合わせなし・要望無視」
リスクが高いのが、進行管理や設計を担う「ディレクター」の工数を削っているケースです。格安業者の多くは効率化のために「対面やオンラインでの打ち合わせはなし、連絡はメールのみ」といった制限を設けています。
しかし、メールだけのやり取りでは細かいニュアンスや意図が伝わりにくく、以下のような問題が発生しやすくなります。
- サイトの設計不足: 目的が共有されず、ただページがあるだけの「成果が出ないサイト」になる
- 進行の遅延: 管理者がいないため納期が大幅に遅れる
- 納得感の欠如: 要望が無視されたまま、修正もできずにプロジェクトが終了する
営業マンは「経験豊富なプロが担当するので、打ち合わせなしの丸投げで大丈夫です」と魅力的な提案をしてくることがありますが、実際には意図のズレを招く大きな要因となります。
デザイナーの工数を削っているパターン:「デザインテンプレから選んでください・デザイン修正受け付けません」
デザイナーの工数を削るということは、一からデザインを起こさず「既存のテンプレート」に情報を流し込む作業に限定することを意味します。
よくあるパターンは、業者が提示する「かっこいいサンプルサイト」です。これらはプロが用意した高品質な写真素材を使っているから良く見えるだけで、自社の写真や文章を入れると「思っていたのと違う」という結果になりがちです。
また、「デザイン修正は1回まで」「修正不可」といった条件が付いていることが多く、違和感があっても直せません。無理に修正を依頼しようとすると、高額な追加費用を請求されるケースもあるため注意が必要です。
エンジニアの工数を削っているパターン:「テンプレートから画像とテキストだけ差し替えます」
エンジニアの工数を削っている場合、独自の機能追加やカスタマイズは一切期待できません。用意されたシステムの枠組みの中で、文字と画像を機械的に差し替えるだけの作業になるからです。
このパターンでは、公開後に「ここを少し変更したい」「新しい機能を追加したい」と思っても、システムの制約上不可能なことが多く、拡張性がゼロに近い状態となります。結果として、事業の成長に合わせたサイトのアップデートができず、作り直しを余儀なくされるリスクがあります。
制作会社とトラブルにならないために
依頼した制作会社とトラブルにならないために、よくあるトラブル事例とその対策をまとめました。事前にチェックして失敗を未然に防ぎましょう。
ホームページ制作のよくあるトラブルとその対策【事例別に紹介】
これも注意!! 悪徳格安ホームページ制作会社の、甘いささやきとは?
格安制作を検討する際、「初期費用」の安さだけに目を奪われるのは危険です。一見すると魅力的な提案の裏側に、結果として相場よりも高いコストを支払わされる罠や、強引な契約形態が隠されているケースが少なくありません。
初期費用0円。でも運用費は「毎月かかります」!?
「初期費用0円」を謳う制作会社には、細心の注意が必要です。ホームページ制作には人件費という原価が発生するため、それを「0円」にするということは、別の名目でコストを回収しているからです。
多くの場合、高額な「月額運用費」として回収されます。例えば、「月々たったの2万円」という提案でも、5年間の契約期間(リース契約など)が設定されていれば、総額は「2万円 × 60ヶ月 = 120万円」にものぼります。120万円あれば、本来は戦略に基づいた質の高いサイト制作が十分に可能です。
特に「リース契約」には法的なリスクも伴います。以下の点に注意してください。
- 事業者間(個人事業主を含む)の取引にはクーリングオフ制度が適用されません
- リース契約後の中途解約もできません
リース契約をされる場合、リース契約の内容、月額及び総額のリース料、リース期間などを、しっかりチェックしてから契約をしましょう。更新を依頼しても、契約にはないと返答する業者もいます。
ホームページのリース契約には要注意!
ホームページのリース契約の危険性についてまとめました。ぜひご覧ください。
ホームページのリース契約に要注意!騙される前に知っておくべき危険性
都合のいいことばかりいう営業マン、信頼できるか見抜くためには…
営業マンの華やかなセールストークを鵜呑みにせず、言葉の裏にある「制約」を冷静に見極める必要があります。悪徳業者の営業担当者は、制作上の弱点をメリットのようにすり替えて説明する技術に長けているからです。
弱点をメリットに見せかける「営業トーク」の裏側
例えば、以下のようなフレーズを聞いたことはないでしょうか。
- 「優秀なデザイナーが担当するので、修正は1回で十分満足いただけます」
- 「お忙しいお客様の手を煩わせないよう、打ち合わせなしの丸投げでOKです」
一見すると「効率的」に聞こえますが、実態は「工数削減のために修正やコミュニケーションを拒否している」だけです。こうした制限が自社のビジネスにどのような不利益をもたらすか、安易に納得せず踏み込んで考える必要があります。
悪徳業者をあぶり出す!誠実さを見極める「3つの質問」
相手の誠実さを判断し、単なる「型にはめただけの制作」か「戦略的な制作」かを見極めるためには、次の3つの質問が有効です。
-
「なぜ、これほど安く提供できるのですか?」
「独自のノウハウ」といった曖昧な返答ではなく、「テンプレートを使用し、修正回数を制限することでコストを抑えている」といった構造的な理由と、それに伴う制約を正直に話す会社は信頼できます。 -
「このプランのデメリットは何ですか?」
メリットばかりを並べるのではなく、安さゆえに発生するリスク(独自性の欠如、拡張性の低さなど)を説明できるかを確認してください。 -
「弊社の事業成長には、今どのような施策が必要ですか?」
自社のサービスを売るだけでなく、お客様の事業を理解し、本当に必要な提案をしてくれる担当者かを見極めます。
重要:ホームページは「作って終わり」ではないという認識を持つ
「安く作ること」に終始する営業マンは、サイト公開後の成果や運用について言及しないことがほとんどです。しかし、ホームページの真の価値は公開後の運用で決まります。安価な制作に執着するあまり、公開後に身動きが取れなくなるリスクがあることを忘れてはいけません。
格安でホームページ制作すると、公開後も不利!?
「安く作り終わればゴール」と考えてしまいがちですが、ホームページは公開後の「運用」こそが重要です。例えば、歯科医院のホームページを運営する場合、公開後には以下のような細かな更新が発生します。
- 掲載情報の誤字脱字の修正
- 営業時間の変更に伴うテキスト修正
- 院内改装に合わせた写真の差し替え
- 患者さんに向けたブログ記事の更新
格安で制作したサイトは、「公開後のちょっとした修正」に弱い側面があります。安価に抑えた分、運用のしやすさや拡張性が犠牲になっているケースが多いからです。
ホームページの管理費・運用費の相場はこちら
完成したホームページの管理・運用を依頼する際の相場をまとめました。
合わせてチェックしておくとトラブルを未然に防ぐことができます!
ホームページ管理費の内訳と相場を徹底解説!
テンプレートと工数削減が招く「修正・変更」への弱さ
格安業者の多くは、制作時間を極限まで削るために既存のテンプレートを使用します。そのため、テンプレートの仕様から外れるような修正や機能追加には対応できない、あるいは対応できたとしても多額の追加費用が発生するリスクがあります。
また、ディレクターの工数が確保されていないため、修正依頼を出しても意図が正確に伝わらなかったり、何度もやり取りを繰り返したりといったコミュニケーションの断絶が起きがちです。「初期費用は安かったが、変更のたびに手間とコストがかかる」という事態を招きかねません。
制作会社の「薄利多売モデル」がアフターサポートを阻害する
格安制作会社の収益源は、多くの場合「新規制作の件数」に依存しています。利益率が低いため、大量の案件を高速で回転させる「薄利多売モデル」を取らざるを得ません。
このモデルでは、制作会社にとって手間のかかる「公開後のサポートや運用保守」は優先順位が低くなりがちです。結果として、連絡をしても返信が遅い、軽微な修正を嫌がられる、あるいは担当者が頻繁に入れ替わって事情が通じないといった不満が生じやすくなります。
自社運用は至難の業!制作会社選びは「運用」まで見据えるのが鉄則
制作会社に頼らず自社で運用しようとしても、HTMLやCSS、サーバーの知識など専門的なスキルが必要になる場面は多々あります。本業の傍らでこれらを習得し、メンテナンスを続けるのは現実的ではありません。
結局のところ、最初の業者選びの段階で「運用のしやすさ」や「サポート体制」が決まってしまいます。安さだけで選ぶのではなく、公開後の自社の負担がどうなるかまで見据えて、慎重にパートナーを選定することが、結果的にコストパフォーマンスを高めることに繋がります。
格安でホームページ制作の裏側 まとめ
本記事では、格安ホームページ制作のカラクリや、リスクを見極めるためのポイントについて詳しく解説してきました。ホームページ制作において、原価のほとんどを占めるのは「人件費」です。極端に安い価格設定の裏には、工程の簡略化や、依頼者への負担転嫁が存在します。
最後に、失敗しない制作会社選びのための重要なポイントをまとめます。
- 格安の正体は「人件費の削減」であると理解する: 作業時間を削ることで安さが生まれています。どの工程が削られているかを確認しましょう。
- 削られた工数のシワ寄せは依頼者に回る: 原稿作成や進行管理など、自分たちの負担が増えて本業に支障が出ないか検討が必要です。
- 契約形態とトータルコストを注視する: 「初期費用0円」や長期の「リース契約」は、結果的に高額な支払いになるリスクがあります。
- 営業トークの裏にある「制約」を見抜く: デメリットを正直に話すか、こちらの事業を理解しようとしているかを質問で見極めましょう。
- 「公開後の運用」まで見据えて選定する: 修正のしやすさやアフターサポートの質が、公開後の成果を左右します。
「安く作ること」だけを目的にせず、ビジネスの成果につながるパートナー選びが、最終的なコストパフォーマンスを最大化させる方法です。
制作会社選びに迷った際や、自社に適した制作会社を知りたい場合は、ぜひWeb幹事にご相談ください。専門のコンサルタントが、貴社の予算や目的に合った制作会社をご紹介します。
Q. 格安ホームページの業者で注意すべき点は?
格安ホームページ制作の業者を選ぶ際は「人件費」「契約形態」「営業マン」の3つに注意してください。
Q. 格安ホームページ制作会社が費用を浮かす手段は?
格安ホームページ制作会社が費用を浮かす手段として「ディレクターの工数を省く」「デザイナーの工数を省く」等が挙げられます。詳しくは記事をご覧ください。
この記事を書いた人
Web幹事運営事務局
ホームページ制作会社経験者を中心に構成されたWeb幹事の編集メンバーです。ホームページ制作に関する情報を、業界で培ってきたプロならではの経験とノウハウをもとに分かりやすくご紹介します。
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