- 更新日 2025.02.06
- カテゴリー Shopify
越境EC向けShopifyで多言語にする方法、翻訳アプリを紹介【2025年最新版】
・Shopifyで制作したECサイトを多言語化して海外展開したい
・越境ECにチャレンジするためShopifyを導入したい
現在、日本製品へのニーズが世界的に高まっており、ECサイトの海外展開を考えている店舗が増えています。しかし、現地法人を立ち上げるリスクを避けながらグローバル市場にリーチする越境ECを展開するにはECサイトの多言語化が大前提。
・Shopifyは越境EC・海外展開に向いている?その理由は?
・日本語のShopifyサイトを多言語化する方法は?
・Shopifyサイトを翻訳できるおすすめアプリは?
そこで本記事では、Shopifyが越境EC・海外展開におすすめな理由をはじめ、多言語化の方法や注意点までを徹底解説!おすすめのShopifyアプリ、多言語Shopifyサイト制作におすすめの会社も紹介していきます。
※ShopifyでのECサイト構築や多言語化をお考えの方はWeb幹事にご相談ください。最適な制作会社選びを無料でお手伝いします。
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Shopifyが越境EC・海外展開に向いている理由
まずはShopifyを導入すべきか検討している方に、Shopifyが越境EC・海外展開に向いている理由を説明します。
多言語・多通貨のアプリが充実している
Shopifyは世界175か国、100万以上のショップから活用されるグローバルシェアNo.1のECプラットフォーム。Shopifyが世界中から支持される理由はデザイン性、機能性に優れることに加え、豊富なテンプレート・アプリを活用した柔軟なカスタマイズに対応できるからです。
しかも、多言語に対応するテンプレート、翻訳アプリが充実しているため、ECサイトの多言語化も容易です。
また、グローバル対応の多彩な決済方法が用意され、多通貨・海外配送アプリが充実しているのもポイント。これだけでも、Shopifyが越境EC・海外展開に最適なことがわかりますが、アドバンテージはそれだけではありません。
どの国から閲覧しても最適な閲覧環境にできる
Shopifyは、世界中どの国のユーザーであっても、表示の最適化されたECサイトを閲覧できる環境を実現しています。
ECサイトに限らず、一般的なWebサイトはアクセスが集中すると「サイトの反応が遅くなる」「反応しなくなる」ことがあります。世界中からのアクセスが想定される越境ECでは、特に起こりやすい問題。
こうした問題を解決するには、アクセスポイントの分散がベスト。活用される技術はさまざまですが、サーバーを世界各国に分散配置し、最適なWebコンテンツ配信ができるように構築されたネットワークのことを「CDN」と呼びます。
CDNの設定・管理に悩まされることなくショップ運営に集中できるのは、グローバルECプラットフォームである、Shopifyならではの特徴です。
複数のチャネルと連携したサイト運用ができる
自社ECサイトを運営する際の課題は集客です。特に、言葉も習慣も異なる世界中の顧客をターゲットにする越境ECでは、販売チャネルを広げて顧客との接点を多くすることが集客のポイント。
Shopifyであれば、SNSを含む多彩なチャネルと連携できるため、顧客接点を増やしながらも統合された環境でECサイトを運用できます。
たとえば、FacebookやInstagramなどのSNSで直接商品を販売する、ebay、Amazonなどの海外ECモールにも出店するといった方法が考えられます。販売チャネルが増えても、ひとつの画面で一括管理できることがShopifyのメリット。どのチャネルで販売しても管理の手間が増えることはありません。
その他、Shopifyのメリットなどについて詳しく知りたい方は下記を参考にしてください。
関連記事:Shopifyとは?メリット・デメリットを徹底解説!ブレーク必至のECプラットフォーム
また、ECサイト運用全般にお悩みを抱えている方は、こちらもあわせてご活用ください。
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Shopifyで言語を切り替える手順を解説
続いては、Shopifyストアを多言語化する具体的な手順を解説していきます。ただし、複数言語で販売するには、ベーシック以上のプランを利用していることが大前提。ライトプランを利用している方は、上位プランへアップグレードしておく必要があります。
ベーシック、スタンダード、プレミアムを利用中であれば、最大5カ国語での販売が可能。Shopify Plusを利用中の企業なら、最大20カ国語での販売が可能です。
※本記事ではPC版の手順を解説します。「iPhone」や「Android」でShopifyをお使いの方は公式ガイドを参考にしてください。
STEP1. 言語切り替えができるテーマかどうか確認
すべてのテーマが多言語に対応しているわけではありません。まずは利用中のテーマ(デザインのテンプレートのこと)が多言語に対応しているかどうか、確認する必要があります。
Shopifyが提供する無料テーマはすべて多言語に対応していますが、新しい言語を追加するにあたって「テーマの更新」が必要な場合も。もしサードパーティー(第三者団体・企業、機関)が開発したテーマを利用している場合は個別の問い合わせが必要です。
「言語セレクター」は必須
また、ユーザー自身が自国の言語に切り替えるための「言語セレクター」も必須。標準搭載しているテーマは多くありませんが、多言語に対応しているテーマであれば、下記の「Geolocationアプリ」をインストールすることで言語セレクターを追加できます。
STEP2. 翻訳アプリのインストールと設定・言語追加
複数言語の販売に対応するプランなら、管理画面から言語の追加・設定が可能です。ただし、Shopifyが翻訳までしてくれるわけではありません。Shopifyストア内のコンテンツを翻訳するためには「言語切り替え・翻訳アプリ」が必要。
アプリストアから直接インストールすることも可能ですが、本記事では管理画面からのインストール・設定方法を紹介しておきましょう。
・「管理画面」>「設定」をクリック
・「ストアの言語」をクリック
・「翻訳された言語」サイドメニューから「言語を追加する」をクリック
・ドロップダウンメニューから希望の言語を選択して「追加」をクリック
・「Shopifyアプリストアにアクセスする」をクリック
・翻訳アプリをインストールし、手順に従ってコンテンツを翻訳
これで、新しい言語がShopifyストア内に追加されました。「プレビュー」をクリックすれば、公開・非公開を問わず、ストア内に登録された言語でのプレビューが可能。チェックアウト画面やメール通知も翻訳できます。
STEP3. Shopifyストアでの言語公開・管理
Shopifyストア内に登録された複数の言語は、管理画面から公開・非公開・削除などの管理が可能です。新しく追加した言語を公開する手順は以下の通り。
・「管理画面」>「設定」をクリック
・「ストアの言語」をクリック
・「翻訳された言語」サイドメニューから「言語を公開する」をクリック
・「保存」をクリック
公開後は、翻訳されたコンテンツごとに「言語コードの追加された固有のURL」が、Shopifyによって生成されます。たとえば、フランス語であれば「shop.com」が「shop.com/fr」に変更されてサイトに追加されるイメージです。
登録されている言語を非公開にしたい場合は、「翻訳された言語」サイドメニューから「言語を非公開する」をクリックして保存するだけ。言語を削除しても翻訳は削除されないため、あとから言語を復元することも可能です。
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追加で必要なShopifyの多言語対応
Shopifyでのコンテンツ多言語化、言語切り替えは非常に簡単でした。しかし、多言語対応だけでは越境ECは成り立ちません。追加で検討・実行しなければならないポイントがあります。簡単に解説していきましょう。
1. 決済手段
販売する国が違えば、商習慣や主な決済方法が異なるのが当たり前。グローバル市場をターゲットにする越境ECでは、海外展開に最適な決済手段を用意しておく必要があります。
幸いなことに、Shopifyは海外ユーザーが非常に多い「PayPal Express Checkout」が標準で利用できます。また、Shopifyペイメントなら、チェックを入れるだけで「Apple Pay」「Google Pay」が使えるほか、「Amazon Pay」も無料で導入可能。
グローバルスタンダードともいえる「Stripe」も含め、越境ECに適切な決済手段を検討しておくことが重要です。
関連記事:Shopify Paymentの特徴・設定方法・その他の決済方法について完全解説
2. 通貨の多言語化
翻訳アプリは、Shopifyストア内の翻訳には役立ちますが、通貨の変換には対応していません。カゴ落ちや離脱を防止してコンバージョン率を高めるためにも、ユーザーが自国通貨でECサイトを閲覧できることは非常に重要。
こうした課題を解決できるのが「BEST Currency Converter」アプリです。無料版でも5つの通貨に対応するBEST Currency Converterは、デフォルトの価格をユーザーが見たい通貨にレート変換してくれる優れもの。
1日2回、自動でレート更新してくれるため、為替変動のリスクも最小化できます。月額$9.95の有料版なら、160の通貨に対応可能。ユーザーのロケーションにあわせた通貨変換も自動で行ってくれます。
3. 海外発送の対応
越境EC・海外展開で悩みの種になるのが「海外発送」。送料の計算や通関に向けたインボイス(売手が買手に対して、正確な適用税率や消費税額などを伝える請求書)作成など、国内配送とは違った難しさがあるためです。Shopifyアプリを活用して、海外発送の課題の解決が必要。
上の画像のアプリ「Easy Label Japan Post(月額$14.90〜)」は、日本を拠点にするLunarisが、日本郵便とのパートナーシップで開発したラベル・インボイス作成アプリ。「Easy Rate Japan Post(月額$9.90)」のアプリと組み合わせれば海外配送料金の最適化も実現できます。
また、京都のEC事業者が開発した「Shipandco」もおすすめ。日本郵便・FedEx・UPS・DHLなどの配送料金を一画面で比較し、最適な配送方法を選択可能。送り状・インボイスが簡単に自動発行できることも好評の要因です。
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Shopifyの多言語化・翻訳ができるアプリ3選
それでは、Shopifyストアの多言語化に欠かせない、言語切り替え・翻訳アプリは、どのようなものを選んだらいいのか?おすすめのアプリを厳選して紹介していきます。
LangShop
画像出典:LangShop
「LangShop」は、241言語の翻訳に対応するShopify公認言語切り替え・翻訳アプリです。インストールして「新しい言語を追加」するだけで、希望の言語へ自動翻訳してくれる手軽さが魅力。製品・製品バリエーションはもとより、Shopify通知・メール・SMSまで、越境ECに欠かせないローカライズをわずか数分で実行してくれます。
翻訳言語に従った一貫性のあるURL生成、メタディスクリプションタグの検出・翻訳など、Google多言語SEOに最適化された対策を標準で実行してくれるのもポイント。月額$34と、費用はほかのアプリよりやや高めですが、PV数や翻訳文字数による制限なしに使えるほか、統合された通貨変換技術も活用できます。
LangShopの概要
・241言語の翻訳が可能
・多言語SEOに最適化
・編集可能な言語セレクター・通貨セレクター
・ユーザーのロケーションにあわせてリダイレクト
・月額$34(14日間の無料体験)
・無制限の翻訳が可能
Weglot
画像出典:Weglot
「Weglot」は、世界中の5万社以上の企業から活用される、Webサイト翻訳ソリューションです。CMSを活用したあらゆるWebサイトと連携・翻訳できる柔軟性の高さが支持される理由。もちろん、Shopifyアプリ版も用意されています。ポイントとなるのはShopifyの全テーマ・アプリとの互換性が確保されていること。使い方も簡単です。
アカウントを作成したら、翻訳元・翻訳先の言語を指定して実行するだけ。自動翻訳の結果を確認して手動で修正するのも、プロの翻訳者に依頼することも可能です。
翻訳可能言語は100以上。翻訳ページの専用URL生成、タグの検知・翻訳など、多言語SEOに関連する対策も万全。翻訳する言語数、翻訳する文字数に応じた、年間$99からの複数プランが用意されています。
Weglotの概要
・100言語以上の翻訳が可能
・多言語SEOに最適化
・手動で翻訳できるコンテキストエディタを搭載
・カスタマイズ可能な言語セレクター
・年額$99〜、言語数・翻訳に応じた4つのプラン
Interlingue
画像出典:Interlingue
「Interlingue」は、Shopifyアプリに特化したソフトウェア開発会社、株式会社ミクスローグが開発したShopify翻訳アプリ。
コンテンツの一括翻訳、ページごとの翻訳が選べるほか、手動での翻訳、翻訳したい文字列を検索しながらのテーマ翻訳が可能。他のShopifyアプリの挙動に一切影響を与えないため、表示速度を含むパフォーマンスに優れるのも特徴です。
月額$7.50とリーズナブルに利用できるのがポイント。翻訳結果のインポート・エクスポートも可能。日本語での操作が可能なうえ、日本語のサポートを得られるのもほかにはない特徴です。
Interlingueの概要
・多言語SEOに最適化
・表示速度を含むパフォーマンスに優れる
・翻訳結果のCSVインポート・エクスポート
・日本語表示、日本語によるサポート
・月額$7.50
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Shopifyを多言語化する際の注意点
ここまでShopifyで多言語対応する方法を紹介してきましたが、注意点も2つあります。
1. サイト内検索機能が使えないことがある
アプリで翻訳したShopifyサイトは、日本語以外でのサイト内検索機能がうまく使えない場合があります。Shopify自体は強力なサイト検索機能を持っていますが、サポートされていない言語がある、あるいは自動翻訳が完璧ではないことなどが、トラブルの要因として考えられます。
2. 言語ごとのSEO対策の必要がある
アプリの翻訳によっては、SEO(検索エンジンで上位表示されること)に影響をおよぼします。意味の通じにくい不自然な翻訳は、最悪、検索エンジンからスパムであると判断されてしまう可能性もあります。
Shopify本体、翻訳アプリも適切なSEOを目指した工夫を施してはいますが、充分だとはいえないかもしれません。越境ECからある程度の成果が得られてきた時点で、自動翻訳を見直していくなどの対策が必要でしょう。
ECサイトのSEOに関しては以下の記事も参考にしてみてください。
関連記事:ECサイトでSEOに強くなるためのポイントを解説!
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Shopifyで多言語のECサイトを作るおすすめの制作会社
ここまで読んで、Shopifyの多言語対応はプロに任せたいと思った方もいるでしょう。独自の集客・マーケティングが欠かせない越境ECでは、国内向けECとは異なるノウハウが求められます。そこで最適化されたShopifyストアを構築するために、豊富な実績・経験を持つ制作会社を紹介します。
世界へボカン株式会社
・Shopify Experts認定の制作会社
・英語圏の海外マーケティングに強み
・越境ECでの成功実績が豊富
Shopify Experts認定の制作会社
世界へボカン株式会社は、東京都豊島区に拠点を構えるWebマーケティング・制作会社です。EC事業者の海外進出・展開サポートを主力業務としており、越境ECに最適なShopifyを知り尽くしているのが特徴。
Shopify Expertとして、海外市場調査・戦略策定からサイト構築、成長に向けたマーケティングまで、トータルソリューションを提供しています。
英語圏の海外マーケティングに強み
英語リスティング広告運用、SEO対策、コンテンツマーケティングをトータルで依頼できるなど、英語圏の海外マーケティングに強みを持つのが同社のアドバンテージ。
コンテンツの企画・制作、英語への正しい翻訳など、ネイティブを含む海外経験豊富なスタッフが、集客できるマーケティングを提供しています。
越境ECでの成功実績が豊富
越境ECを成功に導いた豊富な実績を持つことも、同社が支持される理由。年商30億を500億に、1,200万を4,000万円に伸ばした具体的な事例を持つほか、海外リスティング広告では、手がけたすべての企業のパフォーマンスを改善させています。
URL | https://www.s-bokan.com/ |
---|---|
TEL | 03-5207-2780 |
会社所在地 | 〒170-0013 東京都豊島区東池袋4-39-1 ナルハマビル3F |
設立年 | 2014年8月28日 |
実績ページ | https://www.s-bokan.com/voice/ |
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【要点まとめ】Shopifyを多言語化させるポイント
以上、越境EC・海外展開にチャレンジしたい企業・店舗の方に向け、Shopifyがおすすめな理由、おすすめの翻訳アプリ、制作会社も紹介してきました。国内ECと異なり、ハードルの高さを感じる越境EC・海外展開ですが、ポイントを押さえてShopifyを活用すれば決して難しくはありません。
マーケティング・SEOなど、自力では難しいポイントは制作会社の協力を仰ぐなど、自社のリソースを考慮しながら海外展開に挑戦してみてください。
Shopifyの導入を検討されている方へ
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代表取締役
岩田 真
2015年にWeb制作会社を設立し、
3年間で上場企業を含む50社以上制作に携わらせていただきました。
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Q. Shopifyで言語を追加するには?
Shopifyの管理画面から追加できます。メニュー下の「追加」から「ストアの言語」をクリックし、遷移した画面右上の「言語を追加する」から、希望する言語を選択すれば完了です
Q. Shopifyサイトを翻訳できるおすすめアプリは?
「LangShop」「Weglot」「Interlingue」等がおすすめです。これらのアプリは多言語に対応している上に、多言語SEOにも最適化されています。各言語に最適化された独自のURL生成、メタディスクリプションタグの翻訳も可能です。
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この記事を書いた人

梓澤 昌敏
専門分野: 音楽・映像制作、オウンドメディア、ビジネス
音楽・映像制作の現場を経て、スタジオ構築側の業界へ。マネージャー・コンサルタントとして制作現場の構築に携わる一方、自社オウンドメディアの立ち上げを含むマーケティングも担当してきました。現在アメリカ在住。作曲を含む音楽制作も提供しています。
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